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「軽井沢プリンスホテルスキー場はいつから滑れる?」「新幹線で行くと駅からどのくらい?」「初心者や子どもでも楽しめる?」「お昼はどこで食べればいい?」と気になっていませんか。
軽井沢プリンスホテルスキー場は、長野県軽井沢町にあるスキー場です。人工の造雪機・降雪機で雪をつくり、毎年とても早い時期にオープンすることで知られています。2026-27シーズンも、長野県内のトップを切って2026年10月31日にオープンしました。さらに軽井沢駅の南口から歩いて約10分という近さで、東京からの日帰りでも気軽に行けるのが魅力です。
この記事では、軽井沢プリンスホテルスキー場1か所に絞って、オープン時期と滑れるエリア、アクセス、初心者向けのコース、ランチ、日帰りの1日の流れ、プリンスホテルに泊まるときのポイントを、初めての人にもわかるようにまとめました。ほかにも早くオープンするスキー場を知りたい人はスキー場オープン2026|早いスキー場と予定日一覧、新幹線で行けるスキー場を比べたい人は新幹線で行けるスキー場14選もあわせてご覧ください。
※各スキー場の情報は2026年11月時点の公式サイトをもとにしています。お出かけ前に公式サイトでご確認ください。リフト券の料金は毎シーズン変わるため、この記事では具体的な金額は載せていません。営業期間などの日付は2026-27シーズンの予定です。
結論:軽井沢プリンスホテルスキー場はこんな人におすすめ
| こんな人に | 軽井沢プリンスホテルスキー場のポイント |
|---|---|
| シーズンの初滑りを早くしたい | 人工造雪機・降雪機を使い、2026-27シーズンは10月31日にオープン |
| 電車で日帰りしたい | 北陸新幹線の軽井沢駅南口から徒歩約10分。予約不要の無料シャトルバスもある |
| 初心者・久しぶりに滑る人 | 全14コースのうち初級が8コース。リフト券を持っていれば無料のデビューパークもある(12月下旬から営業予定) |
| 子ども連れ・ファミリー | そり遊びなどができるスノーマンパーク、キッズスクールがあり、小学生までリフト無料 |
| 滑ったあとも楽しみたい | 軽井沢・プリンスショッピングプラザでの買い物や、プリンスホテルでの宿泊と組み合わせやすい |
反対に、「長い急斜面をたくさん滑りたい」「パウダースノーを楽しみたい」という上級者には、少し物足りなく感じるかもしれません。コースの中心は初級〜中級で、雪は人工雪が中心です。広さや雪質で選びたい人は、長野のおすすめスキー場10選や白馬のスキー場、志賀高原スキー場も比べてみてください。
軽井沢プリンスホテルスキー場の基本情報
まずは全体像を見てみましょう。2026年11月時点の公式サイトに書かれている内容です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 所在地 | 長野県北佐久郡軽井沢町 |
| コース数 | 14コース(初級8・中級3・上級3) |
| 最長滑走距離 | 1,519m(初級の「トップクルーズ」) |
| 標高差・最大斜度 | 標高差215m・最大斜度31°(ゲレンデ面積30ha) |
| リフト | 8本(イースト高速リフト・ウエスト高速リフトなど) |
| スノーパーク | 3か所 |
| 営業期間(2026-27) | スキーセンターエリア・イーストエリア:2026年10月31日〜2027年3月31日 ウエストエリア:2026年12月19日〜2027年3月22日(予定) |
| リフトの営業時間 | 初滑り期間(10月31日〜12月18日)8:30〜16:30、12月19日以降は8:00〜17:00(リフトごとに運行時間は異なります) |
| ナイター | 一般向けの通常ナイターは公式サイトで確認できず(貸切ナイターの案内のみ) |
| 駐車場 | 第1・第2駐車場で約800台(有料) |
| 公式サイト | 軽井沢プリンスホテルスキー場(プリンスホテルズ&リゾーツ) |
リフト券は1日券のほか、12時から使える午後券もあり、1日券・午後券はWebで事前に購入できます。12月19日〜3月22日の土休日や年末年始には、イースト・ウエストの高速リフトに優先して乗れる「優先乗車券」(各日100名限定、別途リフト券が必要)も用意されています。料金や販売期間は公式サイトの「リフト券」ページで確認しましょう。
オープンが早い理由と、早い時期に滑れるエリア
軽井沢は雪がたくさん降る豪雪地帯ではありません。それでも、軽井沢プリンスホテルスキー場は人工造雪機と降雪機で雪をつくってゲレンデを整えるため、自然の雪がまだ少ない10月末からオープンできます。2026-27シーズンは、長野県内のスキー場のトップを切って10月31日にオープンしました。
ただし、オープン直後はすべてのコースが滑れるわけではありません。2026年のオープン日に滑れたのは「D1 プリンスゲレンデ」で、11月上旬の時点でもオープンしているのは14コースのうち2コース、リフトは8本のうち2本という状況でした。ウエストエリアのオープンは12月19日の予定です。
早い時期に行くときのポイント
- 滑れるコースを当日の朝に確認する:公式サイトのトップページで、オープン中のコース数・リフト本数がわかります。
- 混雑を覚悟しておく:滑れるコースが少ない時期は、初滑りの人が集まります。平日や朝いちばんがねらい目です。
- 最初の1本はゆっくり:オフシーズン明けは体が雪に慣れていません。準備運動をして、緩やかな斜面から始めましょう。
ほかに早くオープンするスキー場や、各地のオープン予定日はスキー場オープン2026の記事にまとめています。
アクセス:新幹線なら軽井沢駅から歩いて行ける
公式サイトでは、都心から約1時間と案内されています。電車でも車でも行きやすいのが、このスキー場の大きな強みです。
新幹線で行く
北陸新幹線で軽井沢駅へ行き、南口から徒歩約10分(タクシーなら約2分)でスキー場に着きます。南口とスキー場の間には無料のシャトルバスがあり、予約は不要です。時刻表は公式サイトのアクセスページにPDFで載っています。
板やブーツを持って行くなら、キャスター付きのケースにまとめると駅からの移動が楽です。スキー場には板などを先に送れる「スキー宅配便」の受付もあるので、手ぶらで行きたい人は公式サイトの「アクセス・周辺案内」ページを確認しましょう。東京からほかに近いスキー場と比べたい人は東京から近いスキー場8選もどうぞ。
車で行く
駐車場は第1・第2駐車場あわせて約800台で、平日と土日祝で料金が変わります(年末年始は土日祝料金)。ゲレンデに近い「プレミアムパーキング」もあります。帰る前に精算機で車両ナンバー(4ケタ)を入力して支払う方式です。冬の軽井沢は路面が凍ることが多いので、スタッドレスタイヤなど雪道の装備は必ず準備してください。関東から車で日帰りする考え方は関東から日帰りで行けるスキー場で解説しています。
コースガイド:初心者に向いた緩やかなゲレンデが中心
14コースのうち8コースが初級です。初めての人や数年ぶりに滑る人でも、無理なく楽しめる斜面がそろっています。
初心者:デビューパークとプリンスゲレンデから
まったく初めての人は、まずデビューパークで板に慣れましょう。リフト券を持っていれば無料で使え、動く歩道のような「スノーエスカレーター」が常設されているので、リフトに乗らずに練習できます(スタッフのアドバイスはありません)。営業はスキーセンターエリア・イーストエリアが12月下旬から、ウエストエリアが1月上旬からの予定なので、初滑り期間は初級の「くりの木コース」などから始めましょう。慣れてきたら、長さ370mの「プリンスゲレンデ」や、長さ380mの「くりの木」などの初級コースに進むのがおすすめです。スノボの基本はスノボの滑り方やスノボの止まり方、リフトが不安な人はリフトの乗り方を読んでおくと安心です。
慣れてきたら:トップクルーズでロングラン、中級・上級コースへ
いちばん長いのは初級の「トップクルーズ」で1,519mです(最大斜度15°)。イースト高速またはウエスト高速リフトを降りて右へ進むコースで、長い距離を続けて滑れるので、ターンの練習を何度もくり返したい人に向いています。中級は「パラレルコース」(800m)、「パノラマコース」(900m・最大斜度24°)、「林間コース」(300m)の3コース、上級は「スラロームバーン」と「アリエスカ R・L コース」(最大斜度29°・31°)の3コースです。上級コースは短いぶん斜度があるので、自信がないうちは無理をせず、中級コースで練習してから挑戦しましょう。転んだときに備えてヘルメットやプロテクターを着けておくと安心です。
スクールで習うのもおすすめ
スキースクール・スノーボードスクールがあります。初めての人は半日だけでもレッスンを受けると、止まり方や曲がり方を短い時間で覚えられます。レッスンの選び方はスノボレッスンの選び方で解説しています。
子ども連れ・ファミリーで楽しむポイント
軽井沢プリンスホテルスキー場は、小学生までリフトが無料です(Webで買う場合は手数料がかかります。未就学児は保護者と一緒に乗ります)。家族で行くと、リフト券の負担がかなり軽くなります。
- スノーマンパーク:そり、スノーエスカレーター、チュービングなどで雪遊びができます。日帰りエリア・イースト・ウエストの3か所があり、イーストとウエストは宿泊者限定です。おとな・こどもとも入園券が必要です(3歳以上有料)。日帰りエリアは10月31日から、イーストは12月19日から、ウエストは12月下旬からの営業予定です。
- キッズスクール:スキーの「パンダルマンキッズスクール」は3〜9歳が対象、スノーボードスクールは4歳以上です(未就学児はプライベートレッスンのみ)。
- レンタル:スノーブーツは15cmから借りられます。
何歳からスノボを始められるかの目安はスノボは何歳から?、子ども連れで泊まれる宿の選び方はスキー場の子連れにおすすめのホテル7選や関東から行く子連れにおすすめのスキー場8選が参考になります。
ランチはどこで食べる?スキー場のレストラン
スキーセンターの周りに、レストランやキッチンカーが集まっています。2026年11月時点の公式サイトで案内されている主なお店は次のとおりです。
| お店 | 場所 | 主なメニュー |
|---|---|---|
| AMERICAN DINING ku-mo | スキーセンター隣の2階 | 軽井沢の食材を使ったアメリカン料理 |
| プリモ スキー場店 | スキーセンター内2階 | パスタ、サラダ、デザートなどのイタリアン |
| そば蔵『丁子庵』 | スキーセンター付近 | そば・うどん・丼もの(12月19日〜の営業予定) |
| MAKIBI | イースト高速リフト乗り場付近 | 薪火で焼くステーキ、カレーなど |
| ゲレンデ テラッセ | スキーセンター内 | ビーフシチュー、コーヒー |
このほか、スキーセンター前や駐車場、ウエストエリア、イースト高速リフトの降り場などにキッチンカーが出ています。営業時間はお店や時期によって違い、メニューも変わることがあるので、公式サイトの「レストラン」ページで確認してください。
ランチを混雑させないコツ
- 11時台か13時半以降に食べる:12時前後はどのお店も混み合います。少し時間をずらすだけで、ゆっくり座れることが多いです。
- グループは席取りと注文を分担:混雑する土日は、席を確保する人と注文する人を分けるとスムーズです。
- 駅周辺で食べるのもあり:午前中だけ滑って、午後は軽井沢駅の周りで食事や買い物を楽しむ過ごし方もできます。
軽井沢・プリンスショッピングプラザと組み合わせる
公式サイトのショッピング案内には、アウトレットの軽井沢・プリンスショッピングプラザが紹介されています。滑ったあとに買い物をしたり、滑らない家族が買い物を楽しんだりと、スキーとショッピングを1日で組み合わせやすいのが軽井沢ならではの楽しみ方です。
買い物をする予定があるなら、ウェアやブーツなど重い荷物をどこに置くかを先に決めておきましょう。車なら車内へ、電車ならケースにまとめて宿に預けるなど、荷物を持ち歩かない工夫をすると疲れにくくなります。スキー場の観光リフトはスキーやスノーボードをしない人も乗れる(専用の券が必要、12月19日〜運行予定)ので、滑らない家族と一緒に景色を楽しむこともできます。
日帰りの1日の流れ(新幹線の場合の例)
駅から近いので、移動の時間が短く、そのぶん長く滑れます。新幹線で日帰りする場合の流れの例です。
| 時間の目安 | やること |
|---|---|
| 朝 | 新幹線で軽井沢駅へ。南口から徒歩か無料シャトルバスでスキー場へ |
| 到着後 | 着替え・レンタル・リフト券の受け取り(Webで買っておくと早い) |
| 午前 | 初心者はデビューパーク(12月下旬から)や初級コース、慣れている人は初級〜中級コースで体を慣らす |
| お昼 | 混む時間を少しずらしてスキーセンター周りのレストランでランチ |
| 午後 | 午前の続きを滑る。疲れたら早めに切り上げる |
| 夕方 | 着替えて駅へ。時間があればショッピングプラザで買い物 |
午前中に用事がある人は、12時から使える午後券を使うのもひとつの方法です。日帰りの費用の考え方はスノボの費用は日帰りでいくら?、新幹線とセットのツアーはスノボツアー新幹線パックの選び方で解説しています。
プリンスホテルに泊まるときのポイント
スキー場の周りには、軽井沢プリンスホテルのウエスト・イーストなどがあります。公式サイトのホテル一覧では、ウエスト本館とイーストが「スキー場隣接」と案内されています。朝いちばんから滑りたい人や、子ども連れで休憩のたびに部屋へ戻りたい人には便利です。
- 宿泊者限定の遊び場:イースト・ウエストのスノーマンパークは宿泊者限定です。子ども連れなら泊まる楽しみが増えます。
- グループ向けのコテージ:ウエストのコテージは最大8名まで泊まれると案内されています(2028年春以降、順次ヴィラとして開業する計画が発表されています)。
- 買い物に便利:ウエストからプリンスショッピングプラザまでは徒歩約2分です。
リフト券付きの宿泊プランのほうがお得になることもあります。選び方はスキー場の宿をリフト券付きで予約するコツ、ゲレンデ近くの宿をほかにも比べたい人はスキー場ホテル直結のおすすめ10選をご覧ください。
軽井沢プリンスホテルスキー場で役立つグッズ6選
10〜11月の早い時期や、晴れて風が冷たい日の軽井沢では、手先・首元・足元の寒さ対策が快適さを大きく左右します。ここでは寒さ対策と移動に役立つグッズを楽天市場から選びました。価格帯はおおむね1,000円台〜1万円前後です(2026年11月時点)。持ち物全体のチェックはスノボの持ち物リストもご覧ください。
ASKRTECH フレームレス スキーゴーグル(メガネ対応)
フレームレスのダブルレンズゴーグルです。商品説明によると、外側は強化ミラーレンズ、内側は防曇コーティングのレンズで、紫外線を99%以上カット。メガネをかけたまま着けられるOTG仕様で、ヘルメットにも対応し、上下に通気口があります。人工雪のゲレンデは晴れると照り返しが強いので、ゴーグルがあると目が疲れにくくなります。選び方はスノボゴーグルのおすすめやメガネ対応ゴーグルのおすすめで解説しています。
HONEST スキーグローブ(5本指)
メンズ・レディース・子ども用がそろう5本指のグローブです。商品説明によると、表生地と裏生地の間に耐水圧10,000mm以上の防水膜があり、断熱素材とマイクロフリースで保温。手のひらには滑り止め加工があります。人工雪は水分を含んで手袋が濡れやすいので、防水性のあるグローブを選びましょう。詳しくはスノボグローブのおすすめで紹介しています。
Peace ロングマイクロフリース ネックウォーマー
長さ30cmのロングタイプで、首元から鼻先までおおえるネックウォーマーです。商品説明によると、素材はポリエステル100%のマイクロフリースで、重さは25g。フリーサイズで色も多くそろっています。リフトに乗っている間は首元が冷えやすいので、1枚あると安心です。
A.D.ONE 厚手コンプレッションインナー(発熱保温)
ウインタースポーツなどの寒い環境を想定した発熱保温インナーです。商品説明によると、4方向ストレッチ素材とフラットロック縫製で、ハイネック・ローネック・ハーフジップなどのタイプがあります。上下別売りです。ウェアの下に何を着るかはスノボインナーのおすすめやスノボの服装ガイドを参考にしてください。
千代治のくつ下 本格スキーソックス(2足組)
兵庫県加古川の自社工場でつくられている日本製のスキー・スノーボード用ソックスです。商品説明によると、ドラロンウールを使い、パイル地でクッション性があり、土踏まずにはずれにくくするサポーターが入っています。サイズは25〜27cm(メンズ)で、レディースタイプもあります。靴下の選び方はスノボ靴下のおすすめで解説しています。
VAXPOT スノーボードケース VA-3212(キャスター付き)
キャスター付きで、ショルダー・リュック・手提げにも切り替えられる4WAYのボードケースです。商品説明によると、ボード適応サイズは150〜160cm、本体重量は約2.8kgで、フルオープンして荷物一式をまとめられます。軽井沢駅からスキー場まで歩くときに便利です。ケースの選び方はスノーボードケースのおすすめもご覧ください。
ほかのスキー場と迷っている人へ
「新幹線の駅から近いスキー場」なら、新潟のGALA湯沢スキー場も候補になります。越後湯沢周辺のスキー場をまとめて知りたい人は湯沢のスキー場、プリンスホテルに泊まって大きなゲレンデで滑りたい人は苗場スキー場もおすすめです。遠くまで足をのばすなら、パウダースノーで有名なニセコもあります。
よくある質問
軽井沢プリンスホテルスキー場はいつからいつまで?
2026-27シーズンは、スキーセンターエリア・イーストエリアが2026年10月31日〜2027年3月31日、ウエストエリアが2026年12月19日〜2027年3月22日の予定です。オープン直後は滑れるコースが限られます。
初心者でも楽しめる?
楽しめます。14コースのうち8コースが初級で、リフト券があれば無料で使えるデビューパーク(スノーエスカレーター付き、12月下旬から営業予定)もあります。
ナイターはある?
2026年11月時点の公式サイトでは、一般向けの通常ナイター営業は確認できませんでした。2027年1月9日〜2月23日に1日1組限定・要予約の貸切ナイターの案内があります。12月19日以降のリフト営業は17時までです。
軽井沢駅から歩ける?
歩けます。南口から徒歩約10分です。荷物が多い人や子ども連れは、予約不要の無料シャトルバスを使うと楽です。
子どものリフト券は?
小学生までリフトは無料です(Webで買う場合は手数料がかかります)。観光リフトは別の料金なので注意してください。
まとめ:軽井沢プリンスホテルスキー場は「早く・近く・気軽に」滑れる
- 早いオープン:人工造雪機・降雪機で10月末から滑れる。早い時期は滑れるコースが少ないので当日の情報を確認
- 駅から近い:軽井沢駅南口から徒歩約10分、無料シャトルバスもあり、新幹線の日帰りにぴったり
- 初心者・家族向け:初級8コース、デビューパーク、スノーマンパーク、小学生までリフト無料
- ランチと買い物も:スキーセンター周りのレストランで食事をして、ショッピングプラザやプリンスホテルの滞在と組み合わせる
出かける前には、最新の営業状況・リフト券の料金・シャトルバスの時刻を軽井沢プリンスホテルスキー場の公式サイトで確認して、軽井沢での初滑りを楽しんでください。

